保健指導によるダイエット

会社の健康診断でメタボとの判定がされ、特定保健指導を受けることになりました。当然のことながら、いわゆるダイエットの必要性を言われ、日常生活における日々の目標設定がなされました。一日中の歩行は8000歩以上、入浴前の体重測定、飲酒は蒸留酒で水などで割る、という3点です。

ユーグレナ

歩行8000歩は通常生活では達成できないことが判明。雨天時以外は、通勤時に新橋がら有楽町までを歩くことにしました。それでも足りない時は、自宅最寄駅から遠回りして帰宅したりしています。休日は時間をとってウォーキングするようにしています。休日は時間も取りやすいので8000歩ではなく、少なくとも10000歩以上歩くようにしております。困るのは所用や用事がある際、車で外出する時が歩くことが少なく歩数が全然稼げない時は非常に困ります。

体重測定は最初は忘れることも多かったですが、習慣付けがされて記録するようになったことで、結果を把握しやすく、ダイエットへの意識も変わりました。劇的な変化はありませんが、徐々にではありますが体重は確実に減っています。

飲酒については、蒸留酒、焼酎類やウィスキーなどを割って飲んでいます。外食の時も水割りを頼むようにしていますし、意識してから飲酒量も減っています。

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